これは艦の方位を示すものと思われます。








後甲板の操舵所わきにあった円盤状の器材。TODA FUERZA(全力)、DESPACIO(ゆっくり)などと書かれているので、機関出力調整用でしょうか。







浮き輪には艦名が記されています。目立つ色に塗られているのは民間救助用と同じ。








こちらはプレートなのですが、なぜか逆さまに張り付けてあり、ペンキのしぶきがかかってグチャグチャ。海上自衛隊では考えられません(笑)。







張り紙。責任者を記載したもののようですが、単語をネット無料翻訳サイトに突っ込んでみただけなので、詳細は不明。

警備兵も巡回していて、腰には拳銃を吊ってました。








イケメン&美女水兵さんたち。写真撮影責めに遭っていました。

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ノースロップ・グラマン社製の模様。

世界一周コースを記した看板。主に南の方を回っていくようです。

アルゼンチン海軍練習帆船リベルタ

艦名とマークの記されたラッタル。脇にはオールが3本組まれていました。

こちらは操舵装置。舵輪というより、普通のハンドルです。